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自分用

  • 2020年7月27日

ネット依存・ゲーム依存がよくわかる本(樋口 進 監修)

  長男(10歳)は、最近インターネットゲームに夢中です。 ゲームの時間を設定していても、親に内緒でこっそりゲームをしている事が多くなりました。 特に COVID19で学校の授業がオンラインに変わった 日本の塾の授業をオンラインで受講するよ […]

  • 2020年7月19日

伝え方が9割(佐々木 圭一)

同じ内容でも、Yesを引き出す伝え方がある 同じ内容でも、人の心を掴む強いコトバがある この本は、数々のコピーライターの賞を受賞している著者が、 「人からYesを引き出す伝え方」 「人の心を掴むコトバの使い方」 のレシピを、惜しげもなく紹介している内 […]

  • 2020年7月13日

エッセンシャル思考(グレッグ・マキューン著/高橋璃子訳)

「本当に重要なのは何か」 それ以外の事は、全部捨てていい 今まで、自分が色々なものに手を伸ばしすぎていると感じた事はあるか? 自分がいっぱいいっぱいで力を発揮できていないと感じる事はあるか? 自分の領域が誰かの仕事に侵されていると感じる日はあるか? […]

  • 2020年7月10日

良心をもたない人たち(マーサ・スタウト著/木村博江訳)

先日、「隣のサイコパス」を読んで(こちら)、本棚にあったこちらの本を改めて読み返しました。 この本は、「サイコパス上司」によって疲弊した同僚から、 「サイコパスについて知識をつけておいた方がいいよ。」 と勧められて読んだ本でした。   本書 […]

  • 2020年7月6日

隣のサイコパス(名越 康文 監修)

サイコパスとは 「サイコパシー」、「サイコパス」という名称は、主に異常心理学などの分野で使われる心理学用語です。 「DMS-5 精神疾患の分類と診断の手引」においては、 「サイコパシー」は「反社会性パーソナリティ障害」に分類され、 その基準を満たす人 […]

  • 2020年7月2日

1分で話せ(伊藤 羊一)

先日、 「ラボのボスにリサーチプロジェクトを提案する」 という個人的な一大イベントがありました。   以前所属していた優しいラボと違って、ここでは 「ダメといったらダメ!」ってな感じで ボスから感情的な言葉で全否定されるので、 どのようにプ […]

  • 2020年6月24日

幸せになる勇気(岸見一郎/古賀史健)

2013年に刊行された「嫌われる勇気」の続編、「幸せになる勇気」。 前作と同様、アドラー心理学について、もっと踏み込んだ内容を、青年と哲人の対話形式で綴られています。   「嫌われる勇気」は、自分自身の物事の捉え方について考えさせられる内容 […]

  • 2020年6月7日

嫌われる勇気(岸見一郎/古賀史健)

本書は、心理学の3大巨頭と称される、アルフレッド・アドラーの思想を、 アドラー心理学の専門家である岸見一郎氏とライターの古賀史健氏が、 青年と哲人の対話という形式でまとめ上げた本です。 ざっくり言うと、 「他人の目を気にせず、自分の人生を生きよ」 「 […]